今日は都合によりこの時間に更新です。
本題ですが、2敗どうしの横綱・朝青龍と白鵬が千秋楽に対戦しました。
立会いは張り出しもせず真っ向から当たりましたが、簡単に前に出すぎた白鵬が朝青龍に小手投げを掛けられて破れ、朝青龍が22回目の優勝を果たしました。
しかし(千秋楽まで出場した)大関は全員8勝7敗と冴えない成績でした。
やっぱり大関が対抗になって欲しいと思う人は大勢いらっしゃるでしょう。僕もその1人ですが。
あまりにも不甲斐無いですから。琴光喜は特に2勝6敗まで追い詰められましたので尚更です。
琴奨菊や豊真将、栃煌山等若手に期待したいところです。
※スポーツ好きですが、専門は野球なので、今後結果だけ載せさせていただきます。
3月22日の結果
ソフトバンク 5x-4 楽天
埼玉西武 6-0 オリックス
日本ハム 2-3 ロッテ
本題ですが、2敗どうしの横綱・朝青龍と白鵬が千秋楽に対戦しました。
立会いは張り出しもせず真っ向から当たりましたが、簡単に前に出すぎた白鵬が朝青龍に小手投げを掛けられて破れ、朝青龍が22回目の優勝を果たしました。
しかし(千秋楽まで出場した)大関は全員8勝7敗と冴えない成績でした。
やっぱり大関が対抗になって欲しいと思う人は大勢いらっしゃるでしょう。僕もその1人ですが。
あまりにも不甲斐無いですから。琴光喜は特に2勝6敗まで追い詰められましたので尚更です。
琴奨菊や豊真将、栃煌山等若手に期待したいところです。
※スポーツ好きですが、専門は野球なので、今後結果だけ載せさせていただきます。
3月22日の結果
ソフトバンク 5x-4 楽天
埼玉西武 6-0 オリックス
日本ハム 2-3 ロッテ
いよいよ来ました開幕です。まずはスコアから。
ソフトバンク 4x−3 楽天
埼玉西武 1−2 オリックス
日本ハム 1−0 ロッテ
※ソフトバンク vs 楽天
先発は杉内と岩隈。両者とも好投だったが、杉内は立ち上がりに1点、4回にスライダーを狙い打たれさらに2点を失う。
継投としてはソフトバンク・・・杉内−久米、楽天・・・岩隈−青山−吉崎−ドミンゴ。
最終的には柴原がドミンゴから逆転サヨナラ3ランを放ちソフトバンク勝利。これはドミンゴを救援にした首脳陣のミス。久米は開幕戦でプロ初登板初勝利。
※埼玉西武 vs オリックス
先発は涌井と金子。金子はプレッシャーを感じさせない堂々の投球。涌井はラロッカに適時打と犠飛を打たれ、1人にやられたという印象。G.G.佐藤の1号も出ている。
継投は埼玉西武・・・涌井−小野寺、オリックス・・・金子−菊地原−加藤大。
加藤大にはセーブが付いている。埼玉西武は涌井で開幕を落としたのは痛い。
※日本ハム vs ロッテ
先発はダルビッシュと小林宏。息詰まる投手戦だったが、6回に小林宏が足の痙攣で降板。変わった小宮山が、稲葉に遊併殺崩れを打たれその間にホームイン、これが決勝点に。
継投は日本ハム・・・ダルビッシュ、ロッテ・・・小林宏、小宮山、アブレイユ。
見ごたえのある一戦ではあったが、小林宏と小宮山は不運だった。福浦も心配。
一ついえるのは、今年のオリックス・バファローズは面白そうです。
ソフトバンク 4x−3 楽天
埼玉西武 1−2 オリックス
日本ハム 1−0 ロッテ
※ソフトバンク vs 楽天
先発は杉内と岩隈。両者とも好投だったが、杉内は立ち上がりに1点、4回にスライダーを狙い打たれさらに2点を失う。
継投としてはソフトバンク・・・杉内−久米、楽天・・・岩隈−青山−吉崎−ドミンゴ。
最終的には柴原がドミンゴから逆転サヨナラ3ランを放ちソフトバンク勝利。これはドミンゴを救援にした首脳陣のミス。久米は開幕戦でプロ初登板初勝利。
※埼玉西武 vs オリックス
先発は涌井と金子。金子はプレッシャーを感じさせない堂々の投球。涌井はラロッカに適時打と犠飛を打たれ、1人にやられたという印象。G.G.佐藤の1号も出ている。
継投は埼玉西武・・・涌井−小野寺、オリックス・・・金子−菊地原−加藤大。
加藤大にはセーブが付いている。埼玉西武は涌井で開幕を落としたのは痛い。
※日本ハム vs ロッテ
先発はダルビッシュと小林宏。息詰まる投手戦だったが、6回に小林宏が足の痙攣で降板。変わった小宮山が、稲葉に遊併殺崩れを打たれその間にホームイン、これが決勝点に。
継投は日本ハム・・・ダルビッシュ、ロッテ・・・小林宏、小宮山、アブレイユ。
見ごたえのある一戦ではあったが、小林宏と小宮山は不運だった。福浦も心配。
一ついえるのは、今年のオリックス・バファローズは面白そうです。
結局ハミルトンのポール・トゥー・ウィンで終わった開幕戦ですが、荒れに荒れたレースでしたね。
予選の時点でライコネンにトラブルがあり、アロンソも11番手止まりと、ここでも一波乱でしたが。
結晶で一番苦しんだのはライコネンでした。今年からトラクションコントロールが禁止になり、ドライバーの腕が試されるようになりました。それによってスピンやコースアウトを連発し、エンジンが止まってリタイアとなりました。
結果(完走7台)
1 L.ハミルトン(マクラーレン)
2 N.ハイドフェルド(BMWザウバー)
3 N.ロズベルグ(ウィリアムズ)
4 F.アロンソ(ルノー)
5 H.コバライネン(マクラーレン)
6 中嶋一貴(ウィリアムズ)
7 S.ブルデー(トロ・ロッソ)
8 K.ライッコネン(フェラーリ)
個人的にはBMWザウバーとレッドブルに期待です。
予選の時点でライコネンにトラブルがあり、アロンソも11番手止まりと、ここでも一波乱でしたが。
結晶で一番苦しんだのはライコネンでした。今年からトラクションコントロールが禁止になり、ドライバーの腕が試されるようになりました。それによってスピンやコースアウトを連発し、エンジンが止まってリタイアとなりました。
結果(完走7台)
1 L.ハミルトン(マクラーレン)
2 N.ハイドフェルド(BMWザウバー)
3 N.ロズベルグ(ウィリアムズ)
4 F.アロンソ(ルノー)
5 H.コバライネン(マクラーレン)
6 中嶋一貴(ウィリアムズ)
7 S.ブルデー(トロ・ロッソ)
8 K.ライッコネン(フェラーリ)
個人的にはBMWザウバーとレッドブルに期待です。
第2節まで終了して、正直予想外の展開でしょう。
まず浦和レッズの連敗スタート。ポンテや長谷部が抜けたというのを差し引いても、ちょっと攻撃陣が不甲斐無さ過ぎます。
そして前評判の高かった川崎フロンターレの不調。第2節のヴィッセル神戸戦では、レアンドロにハットトリックを許すなど4失点。
一方で大分トリニータやFC東京、昇格したばかりの京都サンガFCなど、現時点では上位の順位が大きく入れ替わっています。
ガンバ大阪、川崎フロンターレ、浦和レッズの巻き返しに期待です。
・・・というか、高原の復活に期待です。
まず浦和レッズの連敗スタート。ポンテや長谷部が抜けたというのを差し引いても、ちょっと攻撃陣が不甲斐無さ過ぎます。
そして前評判の高かった川崎フロンターレの不調。第2節のヴィッセル神戸戦では、レアンドロにハットトリックを許すなど4失点。
一方で大分トリニータやFC東京、昇格したばかりの京都サンガFCなど、現時点では上位の順位が大きく入れ替わっています。
ガンバ大阪、川崎フロンターレ、浦和レッズの巻き返しに期待です。
・・・というか、高原の復活に期待です。
御覧になった方も多いでしょうが、初マラソンの中村友梨香選手が優勝しました。
僕は加納由理選手に注目していましたが、尾崎好美選手の後3位という結果です。
また、原裕美子選手は5位、弘山晴美選手は9位、坂本直子選手は10位となっています。
大本命と呼ばれた高橋尚子選手は、膝の手術の影響もあって27位に終わりました。
これで北京五輪の枠はどうなるでしょうか。
土佐礼子選手が内定、野口みずき選手が確実とされ、残り1枠を争うレースでした。
今回の優勝、中村選手のタイムが2時間25分51秒。
大阪国際で2位の森本友選手が2時間25分34秒。
タイム的には森本選手ですが、強豪犇くこのレースで勝った中村選手も、その意味では好タイムです。
代表は今日発表です。注目しましょう。
僕は加納由理選手に注目していましたが、尾崎好美選手の後3位という結果です。
また、原裕美子選手は5位、弘山晴美選手は9位、坂本直子選手は10位となっています。
大本命と呼ばれた高橋尚子選手は、膝の手術の影響もあって27位に終わりました。
これで北京五輪の枠はどうなるでしょうか。
土佐礼子選手が内定、野口みずき選手が確実とされ、残り1枠を争うレースでした。
今回の優勝、中村選手のタイムが2時間25分51秒。
大阪国際で2位の森本友選手が2時間25分34秒。
タイム的には森本選手ですが、強豪犇くこのレースで勝った中村選手も、その意味では好タイムです。
代表は今日発表です。注目しましょう。



