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T.T.の徒然時事ブログ

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ブラジル経済

監査法人の英米プライスウォーターハウスクーパース(PwC)は、2050年までにブラジルのGDP(国内総生産)が日本のGDPを上回るという予測を発表しました。

PwCは中国、インド、ブラジル、ロシア、メキシコ、インドネシア、トルコといった経済発展の著しい国を中心に調査しています。その結果、この7ヵ国全体のGDPは現在はアメリカの6割以下であるものの、2050年にはアメリカの1.3倍になるということです。また中国のみでも、2025年までにはアメリカを上回るという予測になっています。

やはり発展途上国の成長率は先進国と比べればかなり高いので、今後の経済力は圧倒的なのでしょう。伸び率が一番高いのはベトナムで、10%と見込まれています。恐らく物価も上がり、日本人のリゾート地としての利用も徐々に減ってくると思います

日本は経済が伸びなくても、素晴らしい技術は残っていて欲しいものです。

4月5日の結果
巨人 1-3 阪神
中日 6-3 ヤクルト
広島 4-3 横浜
埼玉西武 4-2 楽天
ロッテ 0-3 ソフトバンク
オリックス 7-2 日本ハム
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